支払い保険料の負担1
これは、色々な考え方があると思います。
ですから これからのお話することに対する批判もあるかも
知れませんが それは、一人の意見として認識してくださいね
私は、保険の代理店やプロが集まる生命保険の講習に出たときある講師の言葉に疑問を感じました。
良い保険は、多少高くってもお客様にど~んとアピールしましょう・・・
って言われました。
でもね! 加入者であるお客様の保険料に負担を
感じるような設定ってほんとにその人のためになるか?
結局途中でも見直しや保険料が支払えず 解約になるのなら
多少保障など落としても 支払える保険料設定に
すべきでないか・・・って感じます。
私は、生命保険の見直しの時に最初にどのくらい保険料を
負担しても大丈夫かってお聞きします。多分 今見直しの考えている人って
総てとは、言いませんが なにかしら保険料について
負担を感じていらっしゃる人多いかと思います。
事実生命保険の見直しやご相談の依頼の多くが保険料の負担です
つまり 保険料が高いって感じていらっしゃるのですね・・・
例えば 最初 契約時に数十年経って解約したときは
沢山お金戻りますよ・・・・とか